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ある晴れた日の午後
聖良烈土(せいられっど)は、 お気に入りのイメクラのお気に入りの嬢に予約を入れ、ウキウキ気分でお店に向かっていた
今日はムラムラしたので、急いで予約したお店に向かっている。

烈土「今日はセーラー服であんな事やこんな事を・・・」

ほどなくしてお店に着いた聖良は驚愕の場面に直面する!
なんとお店の女の子が全員早退してしまったというのだ!
烈土「店長何があった?」
店長「シオマネキの奴らが・・・」
烈土「またあいつらか!」

悪の組織『シオマネキ』が来店したイメクラ店は、
シオマネキの圧倒的になテクニックにより、嬢が全員動けなくなるほどイカされてしまうのである!
よって『シオマネキ』が来たお店は、当日の営業が出来なくなってしまうのである!
烈土「くそ!シオマネキの奴らめ!」

そこに通りすがった老人が聖良に話しかける
謎の老人「そこの純粋な青年よ・・・」
「この力を持ってシオマネキと戦うのじゃ!」

烈土は通りすがりの老人になぞのブレスレットを貰い装着すると、

正義の戦士「セーラーレッド」に変身したのである!

謎の老人「コスプレ戦隊イメクラーとして、今後は優良なイメクラをシオマネキの悪の手から守るのじゃ!」

偶然通りかかった老人により、優良なイメクラを守る戦いに身を投じることになった烈土の瞳は、かつてないほどの強い輝きを放っていた!

セーラーレッド「全国の優良なイメクラを守りきるぞ!」

コスプレ戦隊イメクラーの戦いは始まったばかりだ・・・

セーラーレッド

じゃんけんで負けてしまったので仕方なくリーダーを引き受けているが、最近リーダーも悪くないなと感じている愛の戦士
昔に近所のお姉さんの優しさに触れ、その際にお姉さんが着ていたセーラー服にリビドー(性衝動)を感じるようになる。
実はシオマネキの総本部の近くのコンビニでバイトをしている。
コンビニで働いている理由は、近所のお姉さんの通っていた学校が近くにある為だ。
女子校生の会計の際だけ時間がかかる為、店長から説教されるも改善するつもりはない。
ちなみに上記の理由から、時給は850円から上がらないが、本人は「女子校生との触れ合いはプライスレス!」と公言しているので周りも放置している。
「シオマネキの女子社員の制服がセーラー服になればいいのに」

スク水ネイビー

メタボ防止の為に通い始めた市民プールで、スク水の素晴らしさに気づいた心優しき戦士
決してロリコンではないので、女児に興奮しているわけではないが、周りからは完全にロリコン扱いである。(セーラーレッドもブルマグリーンも同じだろ!と思っているが気が弱いので言えない)
カラー決めの際にもめた事がある為、ブルマグリーンとは犬猿の仲である。
しかし、最近は上だけ脱がす事や、下だけ脱がす事のできるブルマもありかなと感じているが、素直にブルマグリーンに伝えられないツンデレ体質。
ブルマグリーンとは生き別れの兄弟である。
「ウェットでもドライでも楽しむことのできるスク水が至高!」

ブルマグリーン

小学生の時に目覚めた甘酸っぱい感情から逃れられない純情戦士
下がぴったり、上はゆったりの体操着の素晴らしさを伝え、ブルマを復活させようとネットにて啓蒙活動を行っている。
本来はブルマネイビーになるはずだったが、スク水がネイビーを譲らない為にカラーがグリーンになる。 (その時からネイビーとは、小さな事でいがみ合いをしている。)
本来は紺ブルマしか認めていなかったのが、加齢と共にエンジやグリーンにも、それぞれの良さがあると思い始めている。
スク水ネイビーとは生き別れの兄弟である。
「ブルマがなくなってから体育祭には参加していません!」

OLピンク

実は大手企業の統括部長職に就くえらい人、実はイメクラー創設の際の出資者 ○○商事の統括部長であるOLピンクは、普段OLにセクハラ三昧であるが、実は部下のOLにいじめてもらいたい願望のある超ドM。
家庭でも亭主関白であるが、定年と共にドMをカミングアウトしようか悩んでいる。
同じ会社に勤める娘(秘書)に罵られると、実は興奮してしまっている事に罪の意識を感じているという、変態だけど真面目な性格。
シオマネキとの戦いではまず敵に突っ込み、攻撃を率先して引き受ける盾のような存在。
シオマネキからは、ある意味で一番恐れられている。(いくら攻撃しても喜んでいるので)
「シオマネキの必殺技ってないのかな?一度食らってみたいんだけど・・・」

メイドブラック

女の子を奴隷のように扱いたいと、本気で思っているサドスティックで非情な戦士
サドのくせして人に奉仕することは嫌いでない為、勤めているマッサージ店(指圧)では人気ナンバーワン。
女の子にご奉仕させたいという感情から、従順な子の多いメイド喫茶にはまった模様。
常に女の子に首輪をつけて飼いたいという、完全にアウトな欲望を持っているが、思った以上に理性が強く、現実と妄想の境界線は保っている。
しかし、シオマネキと戦う際は完全にドSを表に出す為、仲間内からも尊敬(一歩引かれている)されている。
「とどめは俺に刺させろ!横取りしたら・・・」

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